本文へ移動

CIOの半固体電池モバイルバッテリー4製品まとめ|Ex04・Ex05・SLIM IIの違いと本人の選定理由

「長く愛用できるモバイルバッテリーが欲しい」。そんな人に向けて本人がPrime Dayで選んだCIO製品4つを紹介した動画をまとめます。選定の軸は安全性・デザイン・利便性の3つ。4製品すべてに共通するのは、発火リスクを抑える半固体電池セルの採用です。価格は動画内テロップのPrime Dayセール時点の表示です。

結論:4製品共通の「安全性」に、用途で選ぶ2シリーズ

  • 4製品すべてに半固体電池セルを採用し、発火リスクの低減がメリット(本人談)
  • 制御システム「Nova Core C2」「Nova Safety S2」で「とにかく質が高い」のがCIOの半固体セル
  • 全モデルがQi2.2の25Wワイヤレス充電に対応
  • ケーブル内蔵で実用性重視ならEx04/Ex05、デザインと薄さならSLIM II

対象4製品(動画時点のセール価格)

製品容量動画時点の価格特徴
SMARTCOBY Ex04 Wireless2.2 CABLE SS5K5,000mAh¥7,130→¥5,980ケーブル内蔵、シボ加工
SMARTCOBY Ex05 Wireless2.2 Pro CABLE SS10K10,000mAh¥8,980→¥7,480ケーブル内蔵、リングスタンド搭載
SMARTCOBY SLIM II Wireless2.2 SS5K5,000mAh¥7,280→¥6,280薄型、アルミ削り出し風の高級感
SMARTCOBY SLIM II Wireless2.2 SS10K10,000mAh¥9,480→¥7,980薄型、アルミ削り出し風の高級感

Ex04/Ex05:シボ加工と「交換できる内蔵ケーブル」

Exシリーズについて本人が挙げたのは、まず手触り。「表面にシボ加工がされており、指紋が目立ちにくく、質感がとても良い」。利便性では、Type-Cケーブルが内蔵されていて有線での充電・給電ができ、もし断線してもケーブルを交換できる点を評価しています。Ex05にはスタンドになるリングも搭載。「一度買ったら長く愛用できる」という選定テーマに一番直結するシリーズです。

Qi2.2対応・脱着式USB-Cケーブル内蔵の半固体モバイルバッテリー(5,000mAh)。価格・在庫・カラーは変動します。購入前にAmazonの商品ページでご確認ください。
Qi2.2対応・ケーブル内蔵・リングスタンド搭載の半固体モバイルバッテリー(10,000mAh)。価格・在庫・カラーは変動します。購入前にAmazonの商品ページでご確認ください。

SLIM II:アルミ削り出しのような高級感

SLIMシリーズは「アルミ削り出しのような高級感」があり、「Apple製品との親和性が非常に高い」と本人。薄型で見た目重視の人向けの選択肢です。デザイン性が高いぶん、ケーブル内蔵のような実用装備ではなく、「持っていて気持ちいい」方向のモデルと言えます。

Qi2.2対応・厚さ約11.6mmの薄型半固体モバイルバッテリー(5,000mAh)。価格・在庫・カラーは変動します。購入前にAmazonの商品ページでご確認ください。
Qi2.2対応・1%単位の残量表示付き薄型半固体モバイルバッテリー(10,000mAh)。価格・在庫・カラーは変動します。購入前にAmazonの商品ページでご確認ください。

気になる点・購入前の注意

  • 価格はPrime Dayセール時点のもの:現在の価格は販売ページで確認してください
  • 25Wワイヤレス充電は対応機種でのみ:Qi2.2の25W充電は対応スマホ側の対応が必要です。非対応機種では出力が下がります
  • 容量は使い方で選ぶ:5,000mAh(SS5K)はスマホ約1回分、10,000mAh(SS10K)は余裕のある容量です

まとめ

本人のCIO選定は「半固体電池の安全性を土台に、実用ならEx、見た目ならSLIM II」という構図でした。モバイルバッテリーの発火ニュースが気になる人にとって、電池セルの種類から選ぶという視点は参考になります。

参照した資料・確認日

  • 本人の動画「Amazon Prime Dayで買えるおすすめのCIO製品4選!」のナレーション、映像、表示テロップ(製品名・価格)
  • CIO SMARTCOBY Ex04 Wireless2.2 CABLE SS の販売ページ情報(半固体電池・25W出力を確認)

確認日:2026年10月24日。アイキャッチ・本文画像は本人の動画からのフレームです。価格は動画時点のセール表示に基づきます。

Amazonのアソシエイトとして、アマガジェは適格販売により収入を得ています。

FOLLOW AMATO

AMATOを、SNSでも。

いつも使うSNSから、AMATOのプロフィールへ。